トップ  > 仙台・仙台あおば支店  > 「キャップハンディ」体験・介助模擬体験の研修を受講しました!

こんにちは、仙台支店の鶴田です。

 

当店では2/27(金)、社員を対象とした「キャップハンディ体験」の研修を受講しました。

 「キャップハンディ」とは、障害や不利な条件という意味の「ハンディキャップ」という単語を入れ替えた造語です。「立場を入れ替え」て、相手の気持ちになって考えてほしいという願いが込められています。

 

今回の研修では、車椅子の方や目が不自由な方の模擬体験をしたほか、介助をする方の模擬体験もしました。

写真①(車椅子の体験の写真)   写真②(目が不自由な人の体験の写真) 

 

実際に体験することで、障害をお持ちのお客さまがご来店された際にどのようなことにお困りになるか、想定することができました。社員一同、この研修を活かして、皆さまをご案内させていただきます。

 

ご来店された際、何かお困りのことがございましたら、当店社員やロビーアテンダントまでお気軽にお声掛けください。