
川崎支店
こんにちは。川崎支店の村岡です。
このたび、私たちコンサルプラザ武蔵小杉は、日本バスケットボール協会(JBA)の協力のもと「シュートで描く未来のアーチ!プロジェクト SUPPORTED BY 三井住友信託銀行」の活動の一環でバスケットボールのミニゴールを贈呈するため2/6(金)、川崎市中原区の「らいらっく保育園」へ訪問いたしました。
コンサルプラザ武蔵小杉は、今年で開店2周年を迎え、これまで近隣の保育園へ継続してこの活動を活動を行ってまいりました。
以前は武蔵小杉駅周辺のタワーマンション内にある保育園を中心に行っていましたが、今回はエリアを広げ、当社コンサルプラザ武蔵小杉の名前を知っていただきたい想いから、中原区に位置する保育園へ贈呈することにしました。
訪問時には、元気な100名の園児たちに出迎えられ、バスケットボールミニゴールとボール、マスコットキャラクター「シンジル&タクセル」のチャームとステッカーを贈呈しました。
らいらっく保育園の野本園長先生からは、
「近隣とはいえ、今回のように当園を選んでいただきありがとうございます」
「まずは年長組の園児から遊ばせていただきます。大切に使わせていただきます」
との温かいお言葉をいただきました。
園児の皆さまからも、
「バスケットボールやったことないから、嬉しい!」
「みんなでパスして、最後にボクがゴールを決める!」
といった元気な声があがり、無邪気な笑顔があふれていました。
男の子も女の子も関係なく、園児の皆さまが興味を持ってボールを手にする姿がとても印象的でした。
今回の贈呈を通じ、地域の子どもたちの笑顔につながるとともに、当社の取り組みをより多くの方に知っていただく良い機会になりました。
また、園児たちのキラキラした笑顔から私たちもパワーをもらい、身も心もリフレッシュしました!
当店では今後も、地域貢献活動に積極的に取り組んでまいります。