トップ  > 虎ノ門コンサルティングオフィス  > シニア世代応援レポート「認知症問題を考える3.0」を配布しています!

こんにちは。虎ノ門コンサルテイングオフィスの川上です。

観測開始以降最速で梅雨が明け、毎日暑い日が続きますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

当オフィスでは現在、「シニア世代応援レポート 認知症問題を考える3.0」を店内に設置しています。

本レポートでは、認知症とはどのような病気なのか、認知症の方のための制度とはどのようなものがあるのか、それぞれの制度の特色をわかりやすく解説しています。

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平成29年度高齢者白書では、2025年には5人に1人、65歳以上の高齢者人口の20%が認知症になると推計しています。

認知症は、超高齢社会で暮らす私たち誰もがなりうるもので、決して他人ごとではありません。

認知症になったときに、誰に何をサポートしてもらうのか、また、どのように「財産を守り」、日用生活に必要な「資金の管理」や「生活支援」をどうしたらいいのか。

本レポートをご覧いただき、判断能力低下への事前準備について考えるきっかけとしていただけたら幸いです。

 

当オフィスでは、認知症に備えた信託商品や各種サービスなど、財産管理の方法・商品をご案内しております。

今後の財産管理についてご不安なことがございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

オフィス一同、皆さまのご来店を心よりお待ちしております。